ランス10の発売が決定されてランスシリーズの最終作品と告知がありました

私はランスクラスとからランスシリーズと付き合いだしましたが、それ以降のランスシリーズはやっていなかった

そんな中DMMの遊び放題の中に戦国ランスがあったので、ランス10発売までにやってみようと思い手を出したのが戦国ランスです

発売日は2006/12/15です。11年以上前のゲームですが正直舐めていましたね


戦国ランスをやってみた感想

今思えばランスシリーズとは相性が悪かったです

ランスクエストも結局全クリしていなかった(パソコン紛失)。そんな中昔のゲームだからと思いなめてかかってえらい目を見ましたよ

リアルタイムでブログを見ていた人は私の悪戦苦闘の様子がよく伝わったと思いますが、戦略ゲームは難しい

オートセーブに助けられ、コメントに助けられやっとクリアできた

しかしここからがこのゲームは本番!

ここからのやりこみ要素が攻略に詰まって調べたときにすごく多くてやばかった

ちなみにこのゲームのジャンルは戦略シュミレーションかな?国盗りゲームといった方がいいのかわかりませんが、私は間違いなく苦手なジャンルのゲームでしょう

追記:「地域制圧型シミュレーション」というジャンルのようです(コメントいただきました)

ゲームは昔の方が難しくてやりこみ要素も多いですよね

時間泥棒といわれている理由がわかるぐらい熱中できましたが、いろいろと考えることも多くて疲れたw

やってよかったと一番思った時

それはやっぱりランスクエストへのつながりが分かったことですね

ランスシリーズは単体でやってもそこまでわからないというゲームではないんですが、一応ストーリーはつながっていますね

そのつながりが分かったことが一番やってよかった点かもしれません

今ランスクエストをやると間違いなく、昔と違った感想を抱くと思いますので、またやり直したいと思います(今度はマグナムを)

ランスシリーズからDMMゲームを知ったため、ランスクエストがなかったら多分私のやっているブログはほとんどなかったと思いますよ

思い入れが深いゲームだからこそやってよかったと思う気持ちも大きかったです

まだクリアしただけ。ここからが本番ですね

まとめ

昔のゲームは名作が多いですよね

もっと早くやっておけばよかったと思ったゲームの一つですし、ランスシリーズに興味がある人はやってほしいゲームです(まあ今更やっていない人も少なさそうですが)

ランス10もやりこみが多そうですが、こちらはたっぷりと時間をかけて楽しんでいこうと思います

やって損はなかった戦国ランス

何度も詰んだがいつかリベンジするぞ!

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